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AGA治療について

[2024.01.30]

AGAとは遺伝的、環境的な要素が関わる進行性の脱毛症で、思春期以降の男性に発症します。発症や進行パターンには個人差があります。

リスク要因として特定されているものの一つに、毛髪をつくる細胞の働きを低下させる作用のあるジヒドロテストステロン(DHT)という男性ホルモンがあげられます。

AGA脱毛部にはDHTが高濃度で見られるため、当院ではDHTを生成する働きのある5aリダクターゼ分泌を抑制する治療法として、自費の内服薬を2種類処方しています。

デュタステリド 6500円/30カプセル
フィナステリド 4500円/28錠

※1日1錠


症状やお身体の状態に合わせたお薬を選択し、続けていただくことが大切です。医師にご相談ください

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